顔の左側の上・下の歯が痛くて歯医者に駆け込みました。昔の詰め物レジンをギリギリまで入れているせいで痛みが起きているとの診断をされました。

治療が終わり、しばらくして麻酔が切れてくると、もう死ぬほど痛くて痛くて、そのあとまた歯医者に連絡して診てもらうと、

最終的に先生も決行したくなかった神経を取ることになりました。

うおーーー


午前中に麻酔を大量に打ってるから、今度は効きが悪いとのこと。合計4時間、悲鳴をあげながらの治療。。神経を抜くのってジゴク。まだジンジンするような。なかなか本調子になりません。その上、悪化した口内炎にしみて食べる度に痛い。

スッキリしません。そして、、治療中の先生が(おそらく)神経を取っている時に放った一言も頭から抜けません。


「奥さん、肛門に力を入れて!」




今日もこれから。頑張れるかな。気持ちが負けてきています。

気持ちをあげるためにロッキー像の写真を使いました。エイドリアーンーーー