JALグループの機内オーディオ番組『JAL Special -Autumn Songs-』のプレゼンターを務めました。

海外に行かれる方、JAL国際線 2017年10月から11月までの2ヶ月間、聴くことができます!




前回は春のスペシャルを担当しましたが、またこうやって夢だったお仕事が実現して感無量。死ぬほど幸せです。今回は前回ほど緊張せず、リラックスしての放送になっています。

またこれも機内で確認しないと!前回は出雲大社に日帰りで番組チェックしましたが、、、今回は国際線。うーむ難しい。でもやっぱり空の上で聴きたい  いい案があったら教えて下さい!


前回の記事で娘@5歳のピアノ体験クラス話を書きましたが、この話を聞いた息子@3歳は、

「え?ぼくは??」

と分かりやすく悲しそうにしていて、こりゃエライコッチャと、習い事で何に興味があるのか聞いてみました。すると、どうやらサッカーがやりたいとのこと。ネットで調べ、ひとまず近所のサッカー教室へ体験で連れて行きました。

すぐボールを手で持つのはご愛嬌として、全く物怖じせずドリブルもできていて、とっても楽しそうな様子にホッ。


体験の後半、

「死んだフリーーー」

とゴール前で1人寝そべっていたのには驚きましたが、すぐ起き上がったので一安心。


ところが、試合形式で振り分けるためのゼッケンを身につけることだけはなぜか拒絶。 先生がこれを着ると強いパワーが身につくよと言っても、、(って息子に聞いた話ですが)     

「もう強いからこれは着たくない」

と頑なに拒否。おみゃーさん、どんだけ強いんだ。

そしてゼッケンを左手に握りながらチョコチョコ走るという事態に。


最終的にレッスン中も嬉しそうな顔をし、終わってもニコニコ。本人も大満足だったのでは?と胸を撫で下しました。聞くまでもないかと思いながらも一応確認で「楽しかった?」と聞くと

「ぜんぜんたのしくなかった」

と真顔で言い放たれ、固まりました。

なのに「またサッカーしたい?」と聞くと「したい!」と嬉しそうに答える息子。天邪鬼なのか気分なのか、それとも何かがスッキリしなかったのか。帰り道は疲れたみたいで、家まで抱っこ。むしろこれは私のトレーニングじゃないか(笑)こんな時自転車があったら快適だなぁ。でも電動ママチャリを今更買う気にはならないし、、誰か安く譲ってくれないかなーとか頭の中であれこれ妄想しながら帰宅しました。どうしたら良いかしら。。


追伸:ここ最近投稿も減って、ちゃんとコメントのお礼ができていませんでしたね。松岡海良さん、エリーさん、 ニキラウダさん、 あずあずおばちゃんさん、ゴン太さん、Eijiさん、たまむすびリスナーさん、 ぺろっちさん、T.Yamamotoさん、  hirojiさん、 dy3528さん匿名希望さん、 anonymityさん、 たかしさん、二児のママさん、ゆうちゃんさん、 3歳のママさん、 夏休みはもう終わりですさん、恵美さん、鈴のりさん、 ピアノウーマンさん、かふうさん、山ちゃん似の就活生さん、どうもありがとうございます。

娘の書いた楽譜はそうです!「ドレミの歌」です!


娘@5歳がずっとピアノを習いたいと話していましたが、色々と後回しでなかなか実現していませんでした。

そんなある日、娘が自作の譜面を作っていて衝撃を受けました。それがこちら。


もちろん五線譜なんて習ってないのでカタカナでの譜面。適当な所もあるけど、歌を再現して音符にしようとしてる。。。

これだけやる気があるのに、私の怠慢で頑張らないでどうする!!と猛省。早速体験ピアノ教室の予約を取り、クラスに連れて行きました。

時間になり、グランドピアノと先生が待ち受ける部屋に通され、どこか緊張している娘。いつもとは全く違うか細い声で先生と話していて、こっちも手に汗をかきかき。


横で静かに見守っていたら、 突然テキストではない1点をジッーーと凝視する娘。

よくエレベーターに乗ると、鏡で自分チェックをしてニマニマする女子なので、もしかしてピアノに反射した自分の様子を見つめてウフフ〜と異次元にトリップしているのではないか!いや、違うと願いたいと、、ワナワナ震えていると、

ピアノの隙間から見える、鍵盤を押すとその奥のハンマーが動く様子に「すごーい!」と感動していたのでした。

良かった(笑)

娘はレッスンが楽しかった様子。それが何より。子供部屋を配置換え。高さのある本棚も買って絵本も整理し、キーボードを引っ張りだしセッティングしました。


夫のKORG、邪魔臭いと長い間しまっていましたが、やっと日の目をみました

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